大人になると「ゲームをするのが疲れる?」その理由とは…

子供の頃は、何十時間やっても疲れなかったゲーム。

でも大人になるにつれて、面白くて没頭してる反面…「疲れた…」となってしまうことがあるみたいです。

では、どしてそうなるのか?対策は何か?についてもみていきたいと思います。

ゲームに入り込めない…

最近、ゲームに入り込めない。

それは、大人になってゲームの世界に対して共感する気持ちが減ってしまったのかもしれません。

さらに、「主人公になりきれない。」というのもあります。

子供の頃は、自分がゲームの中の主人公になって夢中になって、戦っていましたよね。

でも大人になると、自分は主人公じゃないから、この主人公の気持ちになって付き合う感じ。

あ、今こんな感じなんだ?あ、ここで泣くんだ!とか客観的に見てしまうんです。

レベルを上げるのが疲れる…

子供の頃は、レベル上げに対して、「先に進みたい!友達にいばりたい!」と熱意が大きいもの。

なので、短調な戦闘でも苦にならなかったと思います。

大人になると、レベル上げが時間の無駄に思えてしまうことも多くなるかもしれません。

体に支障がでてくる…

ゲームをしてて、一番の疲れる原因は「体の痛み」ではないでしょうか?

やっぱり眼精疲労が…

正直、ゲームをしてると目が疲れます。

最近のゲームって、見なきゃいけないところが多くなっているから?かもしれません。

これは個人の感想ですが、昔のゲームってマップやステータス、会話くらいでした。

今は、アイコンとか、レーダー・ゲージなど、見なきゃいけない要素が詰まっていているので疲れる可能性も。

腰も痛いです…汗

ゲームをする時は座りっぱなし。

そうすると、腰が痛すぎるんですよね。。

長時間座る=体力もいるというのが実感できます。

1時間に1回くらいは、腰を伸ばしたり適度なストレッチが必要ですね。

 

子供のころと違って、大人になるとゲームをすると、なぜか疲れるようになりました。。

恐らくその1番の要素は「ゲームに入り込めなくなったから」かももしれません。

子供の頃みたいに、がっつりのめり込むではなく、気分転換レベルがオススメですよ。